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2021年11月8日更新第97回関東大学リーグ 1部順位表

順位チーム
1東海大学101
2日本大学92
3白鴎大学83
4専修大学83
5日本体育大学74
6筑波大学65
7中央大学65
8大東文化大学56
9早稲田大学38
10青山学院大学29
11拓殖大学29
12神奈川大学011
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ニュース

こんにちは!


大東文化大学男子バスケットボール部です!


本日は関東大学バスケットボール新人戦(ルーキーズトーナメント)の結果報告と部員からのコメントを紹介します。


【第62回 関東大学バスケットボール新人戦】

2回戦 vs国際武道大学

117-47 ◯


3回戦 vs駒澤大学

82-57 ◯


ベスト8 vs関東学院大学

69-57 ◯


準決勝 vs日本大学

60-74 ●


3位決定戦 vs筑波大学

74-58 ◯


以上の結果をもちまして、大東文化大学は3位で今大会を終え、全日本大学バスケットボール新人戦へ出場することが決定致しました。




関東ルーキーズトーナメントを終えて新人チームのキャプテン、副キャプテン、学生コーチよりコメントをもらいました。



No,47 品田 真吾/Shingo Shinada (2年/新人チームキャプテン)

今回、関東新人戦では3位という悔しい結果に終わってしまいました。

ですが、自分達にはリベンジさせてもらえる機会があるので、全日本新人戦までの残りの期間で個人としてもチームとしてもレベルアップしたいと思います。

そして、フルメンバーになった時にチームにプラスの影響を与えられるよう、練習に励んでいきたいと思います。



No,21 富山 仁貴/Toshiki Tomiyama (2年/新人チーム副キャプテン)

今回の新人戦では、昨年優勝をしたため連覇というのを目標に頑張ってきましたが、3位という結果で終わってしまいました。

新人チームになった際には、怪我人が多く、コミュニケーションがなかなか取れなかったため、チームがなかなか同じ方向に向くことが難しかったのですが、練習を重ねていくうちにコミュニケーションが自然と取れるようになったことでチームがよりまとまっていけたと思います。

優勝を目指していたため、3位という結果には満足はしていないのですが、7月に開催される全日本新人戦に繋がったことはもう一度全国優勝するリベンジの機会をもらえたと思うのでそこに向けて次は頑張っていきたいと思います。



彦田 悠太/Yuta Hikota (3年/学生コーチ)

新人戦応援ありがとうございました。

チームとして、3位という結果で悔しい部分もありますが、次の全国新人戦に繋げるという部分では、チームの目標だったのでよかったとは思います。

この悔しい気持ちを次の全国新人戦で優勝して晴らしたいと思います。



荒川 律/Ritsu Arakawa (2年/学生コーチ)

新人戦応援ありがとうございました。

結果は3位でしたが、連覇をしなければ行けないもいうプレッシャーなどがあった中でしっかりと全国への切符を手に取ったのはとても誇るべきことだと思います。

ですが、会場内には自分たちよりも上の景色を見たチームがいることは事実です。この悔しさをどう表現していくか選手、スタッフ全員で、もう一度プレ大会へ向けて精進していきたいです。



関東新人戦、たくさんの応援ありがとうございました。

悔しい気持ちを胸に、全日本新人戦では大東文化の力が発揮できるよう頑張りますので、応援よろしくお願い致します。

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